肌の衰えに、使っている基礎化粧品がまったく追いついていないというのが実感だったそうです。
「自分の肌に対する不信感というか、危機感と言うか」
いろいろな化粧品を試してはみたものの、 どれも満足とは程遠い状態。 それでも、 続けていたら良くなるんじゃないかという希望的観測と、止めたらもっとひどくなるんじゃないかという恐怖感からその時使っていた化粧品を続けていたそうです。 1年後の現在、ミチヨさんは基礎化粧品を一切使っていません。